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【評論】操りと操りの距離―諸岡卓真

2004.06.24 20:00|関連・評論
操りと操りの距離 北山猛邦『「アリス・ミラー城」殺人事件』 西澤保彦『神のロジック 人間のマジック』―諸岡卓真

探偵小説研究会 編著(本格ミステリこれがベストだ!2004) 掲載 P48-55

★北山猛邦『「アリス・ミラー城」殺人事件』、西澤保彦『神のロジック 人間のマジック』のネタバラシがあります。

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